もっとも印象に残る思い出

年少組の時の母親と一緒の遠足が印象的です。入園して数ヶ月でしたが、子どもの成長にびっくりしました。年長の運動会とクリスマス会も感動しました。M.S


一人で祖父母の家にさえ泊まろうとしないわが子が、お泊り保育で笑顔で手を振り離れていったことが印象的でした。Y.M


台風でどこにも行くことが出来なかったお泊り保育も下の子の3位で涙のリレーも、全てが良かったと思えることが素晴らしいと思っています。C.M


年長のクリスマス会です。なりたかった役になれなかったのですが、自分で気持ちを整理し、与えてもらった役を精一杯頑張ろうとする姿に、良い経験をさせていただいたな~と感謝しております。


たくさん思い出がありますが、年長の運動会です。バルーンやダンス、リレー、子ども達の頑張っている姿はとても素敵でした。特に練習で負けたり、勝ったりを繰り返していたリレーでは、本番で1番になれましたが、立ち上がって喜んだ後に、負けてしまったけど頑張ったお友達がいるというお話を聞き、静かになった子どもの姿をみて3クラス全員で毎日頑張ってきて、色々な心が育ったんだろうな、、、と熱くなりました。C.U


同じような感覚を持っているママと仲良くなれ、親子共に卒園後も付き合っていける「友だち」ができたこと。


弟が入院してしまった日、先生と本人が、マリア様にお祈りしてくれていたことを聞いたこと。N.H


年少時、毎朝大泣きで先生方に誘拐されるように園バスに乗っていました。5日目、泣かずに自分からバスに乗り、入口で振り返り、小さく手を振ってくれたことをH先生と一緒に喜んだことは今でも忘れられません。Y.H


年少時、こんなの初めてだ!というくらいに泥にまみれた体操服が戻ってきたこと。入園式の年長の出し物。


たくさんのママ友ができた。


末娘で甘えが強いこともあり、仲良しの友だちが退園すると知り、親子で不安な日々を過ごしていました。そんな中、通園のコースを変更し、当時の担任の先生が、娘が参加したくなるような遊びを相談くださり、ご準備いただいたこと。それを機に、娘が幼稚園で楽しく過ごし、一回り成長できたことが印象に残っています。Y.Y


上げればキリがないが、最後の一年を徒歩コースに切り替え、息子と走った行き帰りの時間です。「今日は何をして遊んだ?」「お弁当美味しかった?」など、定番の会話から、その日のトピックスなど、あまり幼稚園のことを話してくれない息子ですが、その時ばかりは他にすることもないと思われ、おしゃべりをしてくれました。時に喧嘩しながら帰宅することもありましたが、それもいい思い出です。